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全般に見るといい感じでの仕上がりに
なっているとは思います。
裏側の取り付けパーツは
今での技術ではマジックテープの方がきっちりできると
思いますのでマジックテープを選択します。
モールが届きましたので作成!
左が上部になります。
上のモールの方が幅広で、純正だと13mmぐらいの幅がありますが
ちょっと幅狭の10mmで組み上げです。
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【 モヘアの代用を探しに 】
装着感は違和感なしです。ガラス部分に少しのぞいて見えるか見えない
の部分ですから・・・ほこりなどのドア内側への入り込みのを防ぐ部品ですからね
見つけましたよ・・・たぶんいい感じになるかな・・・
一番上がモールを挟み込むステンレスの金具で、
下にある黒いものがオリジナルのモヘアを貼り込んだラバーチャンネル
で
真ん中がモヘアを新しく貼り込んだオリジナル・・・
残念ながら黒いものが見当たらなかったので、黒いモヘアが
見つかれば、それに交換する予定です。
ので
上部のドアのガラス面に面するチャンネルを
下地ゴムを生かしてモヘアの部分を交換して装着
右が40数年経過したガラスチャンネル
草臥れた感じがわかります。
左が新たなモヘアを圧着したものです。モヘアが元気なのが
しっかりわかりますね
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【 内装パネル再生着手/2 】
先に作成したパネル(左)は一度パネルのトップが気にいたなかったので
作成しなおしです・・・・上側のモール部分を貼り終えたら完成ですね
貴重な米粒柄柄のシートはしっかりと綺麗に再生して利用
裏面も端のところははがれないように念入りに、二重に皮を捨て貼りして
鋲うちしておきます。勿論、粘着はしっかりと・・・
もう片側のパネルに取り掛かりです。モールのキラッとした光の反射が
良いでしょ・・・・good!!
しっかり2枚目のパネルを前回同様にばらばらに解体です。
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【 内装パネル再生着手/1 】
左が施工前、右が(仮)施工後です。
なかなかの出来栄えです。
上側のモールは下のより幅広ですから、それを貼り込んで出来上がりになります。
勿論見ての通り44年式GTR内貼りになります。
販売価格はどうしましょうかね・・・
左の物も施工をいたします。その後・・・助手席と運転席へ・・・
こうご期待!!なんちゃってね・・・
一枚の新品ボードから採寸しカットして、ドア上部の鉄板を組み合わせた状態です。
良い感じ!!
当時の組み上げ工程がわかりますね・・
サイズ取した部分の穴をカットして
ちょっと高価な合皮シートを貼っていきます。質感は柔らかく肌触りは最高ですよ
下の写真の合皮を剥がしたベースから、型どりしたボードを金属で圧着
切り離したビニール合皮です。3っつに切り落として、真ん中の米粒柄は再利用します。
貴重品ですからね・・・・他のビニ皮は、新しい合皮に変えて廃棄・・・
年数からして上物ですよ・・・・ヒートガンで温めれば自由度アップ!!
くすんだモール部分は廃棄です。新しいモールに交換で雰囲気アップ!!
だいぶ遣れた感じのベースボードです。スポンジ緩衝剤は完全に柔らかさを失い
パリパリしてました。
経過年でのドア下からの湿気で変形したベース
固定部分も年数のために脆くなっておりました。
下記の通りやれた内貼りの状態です。
経過年を考えればこの状態なら上等品でしょうね・・・・
磨けば綺麗になりそうでしたから・・・
予備品を用意しておきましたから
2セットできる予定でおります。
1セットは弊社PGC10の内装に入れ替えます。
もう1セットは販売予定でおります。
また、45年のPGC10用の内装も1セットありますので
そちらも張り替えて販売予定です。















